ギアリングカバー取り付けで裾の汚れを防止する

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ジテツウ用にこんなものを買った。

フロントスプロケットのカバー。
ズボンのすそが巻き込まれなくなる?アイテム。
夏場は基本短パンなのでいいけど、それでもふくらはぎにスプロケが触れたりしてグリス汚れがついてげんなり。そこでこのカバーをつけてみた。

ギアリングカバー
ビアンキのフロントアウターは50t,pcd130なのでそれに合うものを購入。
届いたものを合わせてみるとピッタリ。少し大きめのほうが良いと思うけどそういうものは見当たらなかった。

ギアリングカバー

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スプロケにある突起とカバーの切り欠きを合わせて取り付ける

スプロケットカバー

スプロケの裏側からタッピングビスで留める。
付属のビスは少し長く貫通してしまった。ほんの少しだから気にしなければ良いのかもしれないが、やっぱり気になる。少し短いのがあったからそちらと交換して事なきを得た。
重量も軽いし見た目もすっきりしてちょっといいかも。

DAFI浄水器ボトルケージで傷がつくことが判明

先日購入した携帯浄水ボトルDAFI
ボトルケージに傷がつくことが分かった。透明度の高いプラスチックだから擦れに弱いのだ。

傷は二か所
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まず下の傷は下の膨らみがまずストッパーのリングがこすれる。それで傷がつく。
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そして上の傷は収納時に同じストッパーで傷がつく。
全体的に細身のデザインでクリアランスを大きくすると抜けて飛び出しそうだからこの辺で運用していくしかないかと。
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でもファッションで持ち歩いているわけでもないし特に気にしない。
けど気になる人はボトルケージに入れないほうが良いかもしれない。

携帯式浄水ボトルで水道水飲んでみたら、思いのほかよかった。

昨日浄水ボトルのことを書いて

その後注文したのがもう届きましたよ。早いなぁ。

結局買ったのはDAFI
結局本体価格とフィルター価格とサイズ感等考慮した結果ここに落ち着いた。

“携帯式浄水ボトルで水道水飲んでみたら、思いのほかよかった。” の続きを読む

浄水ボトルが欲しい

そろそろ自転車通勤も本格始動。
まだそれほど熱くならないから水分補給の頻度も高くないのだけれど、これからは汗を大量に書いて喉が渇く。

今まではポディウムキャメルバッグ

ブリタ。
浄水ポットで有名なやつ。それが持ち運びできるサイズになり、飲むときに浄水されて出てくるんだと。調べた結果自転車のボトルホルダーにもぴたり収まるらしい。

よくよく調べたところ
ブリタは容量600mlで少々大きいらしい。小さいカバンだとはみ出してしまうことも・・・。

そしたら別のも発見

BobbleとDafi
どちらもいいし、ペットボトルと同じ大きさ。
外出時に水道水があればペットボトルを買わなくて済み、エコで経済的。
水筒を持ち歩くというのは今までもしていたけど、中身がなくなったら買うしか選択肢がなかったけど、この浄水ボトルがあれば公園等の飲料水を汲めばタダ。フィルターの交換も2ヶ月くらい?
これはいい!
早速注文しよう。

サイコンでジョギング

最近はこんな感じで運用しています
サイクルコンピューター

このサイクルコンピューターIgpsport IGS20EはSTRAVAに同期できるんだけど、そのストラバにサイクリング以外も選べることを発見した(今さら)。

自転車通勤だけではなくたまにジョギングもするのでGPSサイコンをもって走ってみた。
スマホのキャリアをドコモからiijmioに替えてからGPSのつかみが悪くてストレスが溜まっていたけど、サイコンのほうはGPS感度は良好。
それでもジョギング時はスマホでアプリを起動してログをとっていた。
サイコンに替えてみたらどうだろう?

まず起動後、屋外で30秒ほどでGPSのマークがついた。そうしたらスタートボタンを押して出発。
イイ感じ。
距離やスピードや標高などの正確さはわからない。自分はアスリートやジョギングマニアではないのでそんなに気にならない。
スマホと違うのは小さいので手に持ったまま走れる。そうすると今どれくらいなのかすぐわかる。
ということは目標が5キロだとするとあと700mだから少し遠回りしようとかできるわけ。
スマホでももちろんできるけどぽっけに入れて走ってるから、なかなかめんどくさい。
あとは突然スマホが再起動されたりしてストップ、そこからまたGPS捜索が始まってログが取れない。そこで待つかログ無しで行くか、げんなりする。そうなったらログ無しで続けるけど。

悪いことはアナウンスがない。
スマホ運用だとペースがアナウンスされる。5分ごとに距離と平均ペースがアナウンスされるのでちょっと遅いなとか調節ができた。それができない。

こんな感じだけどなかなかいいと思う。今のところ途中で電源落ちたりGPS途切れたりはしていない。そういう不安がないというのはなかなか快適なものだな。

自転車にも、もちろんいい感じ。

面白いライト

子供の自転車のライトが微妙な明るさ。
これから冬になると日が落ちるのも早くなるので自転車用ライトを探していたところ、中国の通販サイトでちょっとだけ面白いライトを見つけたので買ってみた。

なぜ中国サイトかというと単に安かったから。と思ってたけどアマゾンにもあった・・・。しかもホルダー付き。このホルダーはアマゾンで単品で注文したが何度頼んでも到着せず返金、再注文の繰り返しで嫌になっているところだ。

で何が面白いかというと、本体に充電用のUSB端子が内蔵されているのだ。
海外輸入

個人輸入

これならケーブルがいらない。後ろのテールスイッチ部を外してチャージャーに挿すだけ。
当然バッテリーの交換はできない。
気になる明るさは

いつも使っているこのライト(旧型)より少し暗い感じ。
メインで使うには厳しいかなというレベルだけど、充分明るい。
小型で軽量、非常時にも役に立つだろう。一家に一本あってもいいかもしれない(っていうか何本かあっても良いと思う)

アレクサ、仕事がはかどる曲かけて

最近何かと話題のecho、アレクサ。

会社の同僚もこの間のプライムデーで買ったって。

いまいち使うシチュエーションが思い浮かばない。

買った人いますか?

「アレクサ、燃費どのくらいか教えて」
「アレクサ、代わりにトイレ行ってきて」
「アレクサ、お小遣い頂戴」
どう答えるんだろう?
なにか便利らしい。みんな言ってる。

あなたなら何をしてもらいますか?



ポータブルバッテリーを買ってみたよ。

こんなバッテリーを買ってみた。
アマゾンで大人気だったしセールになっていたので・・・・。
フルスピード充電技術:Anker独自技術PowerIQとVoltageBoostにより、超高速充電を実現。最大3Aのフルスピード充電を可能にします(各ポート毎に最大2.4A)。
 
という説明文だったけどよくわからない。
実際充電してみたら、は、早い。

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お散歩(自転車通勤)用に欲しいカメラ

最近自転車通勤時に写真を撮ることがあるので持ち出すカメラ。
サイバーショットW380は軽量コンパクトでポケットに入れてもかさばらず良い。
けれど暗くなるととたんに弱くなり帰宅時には使えない。
携帯カメラも同様。
ルミックスGX1に12-42の電動ズーム付き。これは画質面では良いのだけれどちょっと大きくてポケットに入れて移動するのはちょっと厳しい。
そこで目を付けたのがこれ。
ソニーのサイバーショットRX100シリーズ。

この機種は面白くて3世代が未だに現役で販売されている。
そしてカメラを選ぶときに重要視するのはもちろん画質。
この機種はコンパクトデジカメながら1型サイズのセンサーできれいに撮れるらしい。

まずは初代のRX100。
通称「無印」と呼ばれている。
後継機には新しい機能が追加されているが、画質についてはそれほど変化無い。
なによりも後継機種に比べ価格が安い!
それと重量とサイズがコンパクト。
うーん、これでも良いかな?

第2世代はRX100M2。
センサーが変更になり裏面照射型になったと。こちらはより夜間に撮影に強い。
更にWi-Fi機能が追加となっている。
これは便利だよ。携帯に電波で画像を送れるからね。出先でもSNS等にきれいな画質の投稿ができると言うこと。
あとは液晶が可動式となりカメラを高く上げたり、或いは地面すれすれの低いアングルも撮りやすい。

そして第3世代。
RX100M3。
現時点で最新機種。
こちらは焦点距離が変更となっている。
無印、M2ともに焦点距離35mm換算で28-100mmf1.8-4.9に対して
M3は24-70mmf1.8-2.8となっている。
より広角になり望遠が短くなった。そして望遠側がより明るく撮れるので夜にズームで撮るときに力を発揮するがそもそもズームが短い・・・という悩ましい状態に。
最大の変更点はポップアップ式EVF(電子ファインダー)が追加されたことでは無いだろうか?
おー、これは何となくかっこいい!

比較すると価格で選ぶか、画質と焦点距離で選ぶか、ファインダーと明るくなったけど焦点距離が短くなっても良いか。

うーん悩ましい。
でもあの小ささでファインダー使うか?と言うのも微妙だ。
Wi-Fiはいるね。
明るいレンズは帰りの撮影に威力を発揮するね。

あー悩ましい。
M2かM3だろうな。
コンデジに7万円も痛いよな~。
ファインダーもかっこいいなぁ。
でも金無いな~
誰かくれないかな~(笑)