ハンドルカバー引っ張り出す

コミネハンドルカバーを付ける

いままでいろいろなハンドルカバーを試した。
このコミネのハンカバはド定番なのだけどwave125はカブ系でクラッチレバーがないのに、スクーター系の形状の為固定がうまくいかずプラプラして、ウインカーのスイッチ操作がうまくいかずに非常に使い勝手が悪くしまい込んでいた。

もう捨ててしまおうと思っていたけどどうせ捨てるならとある改造をしてみた。

ハンドルグリップの穴を思いっきり(手では無理なのでハサミでジョキジョキ切った)スイッチ類全部を覆うくらいまで広げた。

これがなかなか上手くいきとても使い勝手がいい。
これなら危なくないから今シーズンはこのコミネ ネオプレーン ハンドルカバーで運用できそう。冬の寒さにはどれくらい耐えられるのだろう?それがわからないほど使っていなかったのだ。

ちょっと惜しいのがこの間買った防寒手袋

これの表面がざらざらしていてハンドルウォーマーに突っ込むときに引っかかる。これはいかん。ツルツル、サラサラした手袋に後退したほうがよさそうですね。