ジュラルミン製ホイールカラー

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この間c-maさんと会った時に譲り受けたジュラルミン削りだしアクスルシャフトカラーを装着した。


つけた感想は走ってもよくわからない・・・。
重量の変化などでの走行に対する影響は体感できるほどの効果はないようだ。
しかし視覚的効果は充分にある。あのカラーがネックでリア周りがどうもぱっとしなかったのは事実でこの部品がきれいになってかなり見違えた。
新品のジュラルミンの輝きはカスタム感を適度に演出するのに一役買っている。
ギラギラしているとそこだけ浮いてしまうしペイントではあまり目立たない。
最後にc-ma氏のコメントだが
「センターの芯、真円度は自信がある。純正はひどかった」だそうである。
この部品が汚くていまいちの人はmaxmotorのビレットパーツも候補に入れてみてはいかがだろう。

“ジュラルミン製ホイールカラー” への2件の返信

  1. どんなに素晴らしい感覚の持ち主でも体感することは不可能かと思われ。。。
    ちょっぴりウンチクたれますと、芯がビッチリ出てるというコトで、リアタイヤがよりまっすぐ回るっつーコトです。
    今年の全国ミーの部品交換会はコイツで参戦しようかなと思っとります。Bさんは去年ウチの部品入手してるのでご辞退クダサイw
    部品交換会後に商品化しようと思ってるので宣伝ヨロシクです。爆

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